第21回眼科分子生物学研究会が開催されました

2017年3月11~12日 九州大学・山口大学の主催で第21回眼科分子生物学研究会が開催されました。

名古屋大学からは11人が参加しました。

兼子病院講師が一般演題の座長を務め、長坂医師が「増殖硝子体網膜症における、カベオリン-1による網膜色素上皮細胞の上皮間葉転換抑制 」というタイトルで口頭発表しました。